SourceForge.JPについて

SourceForge.JP(ソースフォージ・ジェイピー)は、オープンソースソフトウェアの開発者にSVN/Git/Mercurial/Bazaar/CVSリポジトリ、メーリングリスト、バグ追跡システム、掲示板・フォーラム、タスク管理システム、Webサイトホスティング、リリースファイルのダウンロードサービス、永久的なファイル保管、完全なバックアップ、シェル環境、コンパイル・ファーム、そしてそれらをWebベースで総合的かつ容易にプロジェクト管理を行う環境を提供する無料のサービスです。 SourceForge.JPで提供されている様々なサービスについては、SourceForge.JPのサービスを参照してください。各種サービスの使い方や必要となるツールの説明等はここにあるドキュメントを参照してください。SourceForge.JP、よくある質問(FAQ)もあります。

開発への参加

SourceForge.JPを最大限活用するにはアカウント作成をする必要があります。アカウント作成後、サイトにログインを行い、SSH公開鍵の作成と登録を行う必要があります。その後、自分自身のユーザページ内にあるPersonalForgeに個人用の開発作業部屋を作成するか、もしくは既存のプロジェクトに参加、あるいは自分でプロジェクトを登録してみてください。それによってすべてのサービスに参加することができます。登録しなくともサイトを閲覧することはできますが、その利用に制限があります。

SourceForge.JP Magazine

SourceForge.JP Magazine(ソースフォージ・ジェイピー・マガジン)は、オープンソースを中核としたオープンなシステム、アーキテクチャ、テクノロジを中心に扱うテクノロジメディアです。オープンソース時代に相応しい最先端の技術情報と問題提起の場となることを目指し、オープンなテクノロジを標傍するユーザーに対して、様々な状況で活用できるような話題をタイムリーに提供できる場として活用されることを期待しています。

SourceForge.JP Magazineについて

より良い環境構築のために

SourceForge.JPの運営には、我々は最善の手を尽くしますが、より良い開発環境を実現するためにもバグ報告に積極的に参加していただくようお願いします。また、運営等に対しての要望、質問等は、SourceForge.JPの連絡先にお願いします。

OSDNについて

OSDNは、オープンソースソフトウェアの開発と革新のための最先端のニュースと情報交換、共同作業の促進、そして成果物の配布を行うためのコミュニティから構成されています。コミュニティサイトには、2001年5月28日に開設されたスラッシュドット・ジャパンが存在します。

アイコンについて

SourceForge.JP では一部のページにて The WORKING GROUPによるRetina Display Icon Setを利用しています。Retina Display Icon Set は Creative Commons Attribution-Share Alike licenseのもとで提供されています。

SourceForge.JP では一部のページにおいてFont-Awesomeによるアイコンフォントを利用しています。Font-Awesome はCreative Commons Attribution-Share Alike licenseのもとで提供されています。